血流をよくし冷え・むくみ・こりのない体になる🎵巡る足裏美人。セルフケアリフレクソロジーサロン※ Rion※りおん

セルフリフレクソロジストが提案するリフレクソロジー(痛くない足つぼ)のセルフケア方法で、1日3分続けると…小さな悩みはどこへやら。足裏まで綺麗に❤️知って損はないですよ👍

足に悩む理由は足を甘やかしているから?

血流を良くし

冷え・むくみ・こりのない体になる!

 

セルフリフレクソロジスト

菊池晴美です

 

 

本日は足に悩む理由を

考えてみましょう。

 

悩みとしては

・足が疲れる

・足がむくむ

・足が太い

外反母趾

・O脚

  などなど

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大きな理由のひとつは

もともと足に備わっていた

能力を使わなくなった

からだと思います。

 

例えば

『ぞうり』や『わらじ』、

『下駄』を履いていた時代。

 

道路の状態は

今のように舗装されている

わけでもなく、

石もごろごろ。

 

できるだけ歩きやすい

道を選び、

唯一頼りになる足を

守ることを常に考えて

いたことと思います。

 

自分で歩くことが

唯一の移動手段だった時代。

歩けないことは

死活問題。

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生活に支障が出るので

『足』の重要度は

いまよりずっと高く、

その分意識も高かったはずです。

 

 

今現代はどうでしょう?

 

靴に関しては

下駄やぞうりに比べて

足を覆い、素材もやわらかい。

 

靴が足を守ってくれるのは

当たり前です。

 

自転車や車

バス、電車

移動手段も様々あります。

 

ほとんど歩かず、

小学生でさえも

5000歩いかないそうです。

 

昔にくらべると

足の重要度が低くなるのも

分かりますね。

 

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でもそれは

これからケアしていくと

どんどん変わっていきます。

 

日本人の平均寿命は世界一。

でも足で歩いて

元気に過ごせる健康寿命

平均10年以上短いそうです。

 

今から足に必要な

ケアを行っていくことで

この健康寿命延ばしませんか?

 

これから先

今は赤ちゃんのわが子が成人し、

自分がおばあちゃんとなった時

 

介護してもらい

お子さんに負担をかけたいですか?

もしかしたら

お孫さんに負担がいくかも。

 

自分で足をケアすることにより

体全体が元気になり、

いくつになっても元気で歩ける。

自分で何でも出来る!

 

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どちらがいいですか?

 

人生100年時代です。

産後といっても

10代、20代、30代、40代と

世代はバラバラでしょうが、

今からケアをして遅いことはありません。

 

でも

一日でも早く知っておいて

損はないと思います。

 

一度きちんと覚えれば

一生ものです。

お子さんにも、ご主人にも

ご両親にもケアができます。

 

 

体験会では

自分の足を自ら触って観察して

ケアの方法をお伝えしています。

 

10月以降も

定期的に行う予定ですので

少しでも興味があれば

ご参加いただきたいです♪

 

お楽しみに!!